武蔵野市民のランニング備忘録

元仙台市在住の酒好き/駆け出し大学教員がランニングについて書くブログ。目指すはグランドスラム! (残り:サブスリー、富士登山競走完走)

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ランニング未経験者が大会に参加するまでのハードルを越えるために

昨晩ふとこんなことを呟いた。

独り言のつもりだったけど、複数リプライを頂けました! ありがとうございます。

 

・Ryoさんの場合

周囲の人がキッカケで足を踏み入れたケース。これは結構多いんじゃないでしょうか?

勝手が分からないところだと、周囲の勝手知ったる人のヘルプがあると大きいかもしれませんね。

 

・たかさんの場合

こちらも経験者による手助け有り。手ほどきをしたり、経験を共有できる仲間の存在は、初心者にとっても経験者にとっても代えがたいものだと確かに思います。

 

・あやめさんの場合

あやめさんもある意味外からのサポートがあって大会参加を経験したパターン。完全に自発的と言うのは多少ハードルが高いので、外からプレッシャーを掛けてもらうことでフル完走まで至る。

 

・とんとんさんの場合

自力で情報収集してってパターン。こう考えると、ある程度露出というか大会の雰囲気も含めて伝えることは重要なのかも知れません。

 

自分自身は学生時代の経験もあって大会参戦へのハードルが無かったため、この辺りの感覚がありませんでした(;´∀`) そういう意味では貴重なご意見を頂けました。

 

※引用しましたが、問題がある場合はお知らせ下さい。

 

 

なんでこんな事を書いたかと言うと、察しがついていると思いますが。

beer-beer.hateblo.jp風の噂だけですが、色々苦戦しているようです。

うちは一家総出で協力?しているので、なんか糸口が無いかなーと思い。

 

ご意見頂いた方たちの経験を集約すると、

・知人などから誘われた方が参加しやすい

・情報収集した時に引っかかるような露出が必要

この辺がポイントですかね?

 

確かにチラシだけみて参加しよう!と思うケースは多くないと思うし、興味があって調べた時に具体的な情報があればひと押しになるかもしれない。

繋がりのある人から誘われれば、それは強力に働くかもしれない。

 

個人的に要望したいのは、closedでやったヨガの様子をwebサイトに載せるだけでも違うと思うんですよね。そこが押しなのに、それに関する情報が無いのは機会損失している気はします。

あと、1回目でまた参加したいと思っても2回目のエントリーは終わっている?(システムの都合?)

少人数でもそこで繋がりが生まれれば、また参加したい!という動機づけにはなるのかなと。そこでエントリー出来ないのはちょっと勿体無い。

 

ということで、あとはジャーマネよろしく(笑)